FC2ブログ

記事一覧

アイマス 響子ちゃん

落書きしてたら続きが欲しくなって・・・
五十嵐響子ちゃんです。
かわいいですよ!!






「プロデューサー、どうですか?」

スタジオの控え室。
サイドテールを揺らしながら水着の美少女が自分のプロデューサーに話しかけている。
アイドルの五十嵐響子は初めての水着での撮影に意気込んでいた。

thumb_IMG_1883_1024.jpg



「似合ってる。すごくいいぞ」

自分が企画したにもかかわらずいざ水着姿の彼女を見ると目をそらしてしまう。
スカウトしてきた自分の目に狂いはなかったと実感する。
だが五十嵐響子の一ファンとして今の彼女は少し刺激的すぎた。
素晴らしいスタイルの彼女のボディラインが彼の心を躍らせている。

「あ〜もう、照れちゃって・・・こっち見てくれないとわからないじゃないですか〜!」

デビューして時間も経ちプロデューサーを全力で信頼している彼女は彼をからかっていた。
この人になら・・・と思えていたのだ。

「似合ってる!似合ってる!ほ、ほらもう撮影始まるからっ!」

目を合わせることもできずに彼女の手を引いてスタジオへと入っていく。

カメラマンの前で様々なポーズをとる響子の姿に涎を垂らしながら魅入っているプロューサー。
そのことはスタジオはおろかプロダクションの誰もが知っていた。
響子本人ですら知っていたが誰も咎めることはない。
彼があまりにも優秀でそして絶対に手を出さないとわかっていたからである。
目の前にいるちょっと怒ったかわいい顔の響子に彼は見惚れて・・・

「おわぁっ!?」

「もうっ!またどっか行っちゃってる!ちゃんとしてください!」

休憩時間に入ったことも忘れて自慢のアイドルに見惚れていた彼。
近づいてきていることすら気づけず彼女に怒られてしまった。
周りのスタッフはまたやってるよ・・・と笑顔と呆れの混じった顔だ。

撮影も無事終わり控え室に入っていく響子。
プロデューサーは今日撮影した写真を見ていた。

「おぉ・・・おぉぉおぉ・・・素晴らしい・・・」

どれを見ても最高の言葉しか思い浮かばない。
彼は辛抱たまらなくなってしまった。

「あ、あのすみませんお手洗いに・・・」

モニターについていたスタッフはまたか、と呆れ顔である。
プロデューサーは知らないが響子も知っていることだ。
いつものこと・・・そのはずだった。

控え室で待っていた響子はスタッフから彼がどこに行ったかを聞かされていた。
顔を赤くしながらうつむいてしまう。

「そ、そうです・・・か・・・」

今日も少しやりすぎてしまったと思いつつ彼女は最高のファンであるプロデューサーが喜んでくれていることが嬉しかった。
ここまでこれたのは彼の手腕だとしっかり理解していた。
それに彼も悪意があるわけではない。
セクハラ等は一切なくむしろ清潔だと言えた。

「ふふ・・・また後でからかっちゃおうかな♪・・・ん?」

ふと見た床で何かが動いている。
白濁色の・・・スライムのようなものがこちらに向かってきていた。
見ている響子の目の前まで来るとそれは勢い良く飛びかかり彼女の顔に張り付いた。


目を覚ましたプロデューサーはトイレにいることに気がついた。
洋式の便器にすわりズボンとトランクスを下ろしたまま失神していたのだ。

「いかん・・・時間は・・・まだ大丈夫か」

30分ほど経っていたがまだ大丈夫だ、と足早にトイレを出て行く。
控え室に戻ってくると彼のアイドル、五十嵐響子が待っていた。

「あ、おかえりなさい」

「ただいま・・・あれ?着替えてなかったの?」

本来ならもう着替えているはずだが響子はまだ先ほどの水着を着たままだった。
なぜか汗をかいて顔を赤らめている。

「ふふ・・・見せたいものがあるんです」

携帯から音楽を流して踊り始める響子。
汗が弾け胸が揺れる。
ジャージ姿やドレスでしか見たことのない動きが水着で行われている。
悪戯っぽい笑顔で見つめてくる彼女は普段とは別人にしか見えなかった。

thumb_IMG_1884_1024.jpg


「んふふ・・・プロデューサぁ・・・どうですかぁ?」

彼女のビキニパンツからは汗とは思えない液体が溢れ出ている。
プロデューサーは目を離すことができなくなってしまった。

「ふふ・・・ちゃんと最後まで見てくださいね♪」

控え室で行われるアイドル五十嵐響子のショーに気づくものはいなかった。
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

thesuperfate

Author:thesuperfate
かわいい女の子を乗っ取ってえっちなことをするのが大好きです。
不定期で憑依、乗っ取り、皮モノなどのお話を書いていくつもりです。

当ブログはリンクフリーです。
リンクしていただける場合コメント等でご連絡してくださると嬉しいです。

基本的に18歳以上対象のお話を置いていくのでそれ以下の方は見ないようお願いします。

アクセス