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とある身体の征服者 3

さらに続きです。
ほぼ出来上がっていたのですが修正する力がなくなってました・・・。
新しく出した子達が結構好きなんです。
能力的にも結構えっちに見えそうですよね。
というか真っ最中にやってる行為は片方の子の能力も影響している・・・という設定のつもりです笑






道端に止められた一台のスポーツカー。
ギシギシとサスペンションが揺れ中からくぐもった声が微かに聞こえてきている。
木山春生は愛車の中で汗を流し股を弄り自慰行為に耽っていた。
シートが自分の愛液で汚れていることなど気にしていない様子でミラーに映った自分の顔を恍惚な表情で眺めている。

「い・・・いぃぃっ」

何度目かもわからない絶頂を迎え息をつく。
蒸れた腋の匂いが彼女の頬を緩ませた。

「はぁ・・・幸せだぁ・・・」

やりすぎていたせいか興奮の材料である匂いだけで体の震えがくるようになっていた。
木山はその度に自分が何者かを思い出し心を落ち着かせる。

「私は木山春生・・・きやま・・・あれ・・・?違う!私は・・・えと、布束・・・?」

彼女は今別の人物によって体を乗っ取られている。
そしてその人物もまた別の能力者に寄生されている。
能力者である”彼”は能力のまだ知れぬ領域に足を踏み入れていたのだ。

「やばい、出よう」

車の扉を開けると木山は何かを放出し始める。
膣口や肛門から粘液が溢れ出し車の外へ向かって流れ出ていく。
体を小刻みに震わせ粗相をしているかのような表情で彼女はシートに座っている。
全てを出してしまうと木山は目を瞑ってしまった。
流れ出た粘液の中から人が現れ助手席に置いてあった制服を着込んでいく。

「この体は馴染んでいるから大丈夫ね。身体の容積で変わるということかしら?」

女性に変形し制服ぴったりの身体へとなっていく。
とある能力者に乗っ取られている布束砥信は木山春生の愛液塗れのまま制服を着てしまった。
成り行きではあったが新たな実験を開始していた。
自分の能力の限界を試そうというわけである。

「Let’s see・・・あら、もう見つけた」

ちらりと遠くに見えた二人の人影に彼女は口元を歪めた。



「ねぇねぇ」

「あら?御坂様?」

「御坂様!奇遇ですわ!」

常盤台中学一年の湾内絹保と泡浮万彬が呼び止められて振り返るとそこにいたのは御坂美琴だった。
二人にとっては先輩でも憧れでもありそして友人でもある御坂。
彼女との出会いに喜ばないはずはなかった。

「二人でこれからどっか行くの?」

「ええ!新しいお店ができたとのことでお買い物に・・・まだ買うかは決めておりませんが」

「ふぅ~ん・・・?」

御坂の視線が二人を行ったり来たりを繰り返しそして胸元で止まる。
自分の体を見下ろしてため息をつくと泡浮の肩に手を置いた。

「そっか・・・じゃ、楽しんできてね!あ、また後でどんなだったか感想聞かせて?」

「はい!」

手を振って歩き去る御坂に二人も手を振る。
やはり素晴らしいお方だとおしゃべりをしながら湾内達も目的地へと歩み始めた。

お店に到着して洋服や雑貨などを見て回る二人。
先ほどまでカフェで紅茶を飲んでいたせいか湾内はぷるっと身震いをした。

「わたくし、お花を摘みに行ってまいりますわ」

泡浮にそう告げてお手洗いへと向かう。
一人になった彼女はおしゃれなティーセットを見始めていた。



「お待たせいたしました」

「あら・・・?随分とお早いのですね?」

「ええ、どうしても早く戻ってこなければなりませんでしたから」







「お待たせ致しましたわ」

お手洗いから戻ってきた湾内は泡浮の肩をトントンと触る。
振り返る泡浮の表情は形容し難いものだった。

「お帰りなさいませ♡」

普段とは明らかに違う友人の表情に湾内はたじろぐ。
声も甘くうっとりしてしまうようなものでそんな声を聞いた湾内は赤面してしまっていた。

「ど、どうなさいましたの?」

「どう・・・?どうもしませんわ。ただあなたが待ち遠しくて・・・」

握ってきた手は汗ばんでいるのかどこか湿っていた。
そして撫で回すその手つきは何かいやらしいものを感じさせている。
困った顔をしていると泡浮はそれに気づいたようだ。

「うふふ、大丈夫ですのよ?すぐあなたにもわかるから」

「なにが・・・へぶっ!?」

泡浮は友人の唇を奪う。
突然の出来事に湾内は対応することができなかった。
静かな店内で響く陵辱の音。
唾液のたっぷりついた舌が絡まる音が響き渡っている。
店員はちょうど席を外しているようでその場には二人しかいない。
送り込まれて着た唾液にさすがに抵抗感を示し唇だけでも離した湾内。
腰が抜けてしまい泡浮にほぼもたれかかってしまっていた。

「なにを・・・なさるんですの・・・!?」

「・・・ふふ♪実験ですのよ。ですから・・・ごめんね?」

泡浮の口から何かが飛び出し湾内の口へと飛び込んだ。
勢いに湾内はそれをゴクンと飲み込んでしまう。
驚きの表情で友人を見つめていたもののガクンと体が揺れて目を閉じる。
泡浮が周りを見渡しているうちに湾内の体は再び揺れ目を覚ました。

「ね?わかったでしょう?」

「・・・ええ♪」

困惑の表情は消え見つめあう二人。

「では・・・一緒にお花を摘みに行きましょうか」

「ふふ、喜んでご一緒しますわ」







五分前・・・”湾内絹保”が戻ってきた時。

「・・・ですがこんなに早くては・・・きゃ!?」

戻ってきた湾内の体が溶けてしまっていた。
ドロドロになっていく友人に泡浮は動揺を隠せない。
能力による異常かとすぐに携帯電話を取り出そうとした。

「だぁめよぉ?」

溶けた友人の方から聞こえる声。
それは自分と同じ学校に通う生徒のもの。
星のようなものの見える瞳がドロドロのスライムの中からこちらを見つめていた。

「食蜂・・・さま?」

その言葉に瞳が笑ったように見えた。
次の瞬間にスライムは泡浮の口めがけて飛びかかる。
ごくごくと飲み込まれて行くスライム。
全て飲み込んでしまった泡浮は口元を歪ませて喉の奥から込み上げてくるものを我慢しながら友人が戻るのを待っているのだった。








湾内絹保と泡浮万彬はトイレに来ていた。
新しいだけあって異臭もせず掃除がしっかりとされていてとても綺麗である。
二人はそれぞれ個室に入ると制服を脱ぎ始めた。
そしてカバンの中にあったプールバッグを取り出しその中からスクール水着を出す。
水泳部に所属しており今日も部活帰りだったからかまだ水着は湿っていた。
股間部を鼻に近づけるとプールの消毒された水の匂いが漂ってくる。
舌で少し舐めてみてもプールの水の味。
だが味などは関係なく湾内絹保の、泡浮万彬の着ていたスクール水着の股の部分を舐めたという事実が支配者の心を満たしていた。

「ふふ・・・」

にやけながら水着を着込んでいく二人。

「できましたか?」

「ええ・・・もう我慢できませんわ」

便座に座ると湾内は水着の上から胸を揉み始める。
見えていないにもかかわらず泡浮も同じことをしていた。
息が荒くなり二人とも相手の吐息をうっとりと聞いている。

「はぁはぁ・・・破廉恥ですわ・・・んふ♪」

熱くなってきた局部に手を伸ばし水着の上から触れてみる。
するとそこから勢い良く粘液が飛び出した。

「あんっ♡はふぅ・・・もう少し我慢するべきでなくて?」

「その通りですわ。これしきで快感など・・・んひゃっ♪」

隣の個室から湾内をたしなめようとした泡浮からも同じように粘液が飛び出している。
こちらのほうが幾分か粘度が高いようで股間に触れた指と指の間で糸を引いていた。
泡浮万彬はこれまでに幾度か自慰行為に至ったことがあった。
それも指で数えられるほどであり行為の後にはやってしまったことに赤面していた。
彼女の記憶の中ではそれは快感こそあるものの淑女としてはあるまじき行為であるとなっている。
だがそんな彼女は今、自分から出てきた愛液を口元に運んでいる。

「ん・・・ひひ♪美味しいですわ・・・」

厳密には体を乗っ取った能力者がそう言っているのではない。
取り込まれた泡浮万彬本人が自分の出した分泌液を味わい悦んでいる。
意識も体も支配した能力者は”本人に言わせている”ということが嬉しくてたまらない。

「あっ・・・んっ・・・」

二人の声と弄る音がお手洗いの中で甘美な音楽を奏でている。
開店したばかりのこの店のトイレに誰も入ってこないのは入り口に清掃中という看板をかけているからだ。
それをいいことに彼女たちは安心して快感に身を任せている。

「ん♡・・・ふぅ・・・身体も暖まってきたことですしそろそろいたしませんこと?」

「おぅふ・・・そうですわね」

個室の壁越しに話していた二人は扉を開けて対面する。
汗をかき下腹部がテラテラと光沢を放ち息の荒い友人を見つめる。
太ももの付け根から滴る液体を見るとよだれが垂れてしまう。

「んへへ、美味しそう」

「まあなんてはしたない・・・あなたはそんなこと言わないでしょう?」

「・・・もう無理がありますわ!」

「きゃっ♪」

屈んで湾内の股間部にしゃぶりつく泡浮。
太ももを掴みスクール水着の表面を舌で撫で回す。
自分のものより甘く感じる湾内の蜜を残らず吸い取ろうとしていた。

「あらあら・・・いったいどこでそんな破廉恥なことを覚えたのでしょう・・・」

自分の股間を貪る友人の姿に興奮している湾内も普通の人から見ればただの変態である。
水着の上からでは限界を感じたのか泡浮は次の行動に移った。

「あっ!?」

泡浮の舌の先端が溶けて綺麗な水色のスライムに変形した。
その先端が湾内の水着の中へ沈んで行く。

「あぁっ、ま、待って・・・それ、は・・・おっ、ぉほぉっ!?」

水着の奥、湾内の秘部へとゆっくりとだが確実に挿入されていく泡浮の舌。
ずぶずぶという表現は的確で湾内の頭の中はその刺激に”きもちいい”でいっぱいにされていた。

「どうれふ?きもひいい?」

「うっ、うんっ、きもち、い、ひ・・・いひぃぃいっ♡」

普段の湾内のこの部分に物理的に挿入したところでこうはならないはずであろう。
身体の中にいる能力者が彼女の感覚を改変し増幅させているからだ。
もちろん支配している本人と乗っ取られた身体の持ち主の精神が興奮しすぎているのもあるが。

「おいひい。んふふ」

「しゃべっちゃだめぇっ・・・あ、あっ、んぁ・・・ひぅっ」

明らかに直前とは違う身体の反応。
すぐに泡浮の舌は暖かい蜜に包まれた。
余韻に浸っている湾内など気にせず泡浮は友人から出た分泌液を力強く啜る。

「ずず、じゅる」

「んんんんっ、んぅあああぁひゃぁっ」

湾内は泡浮の肩を掴み彼女の顔に跨るような姿勢になっていた。
刺激の連続に腰が抜け自分の力では立っていられない。
彼女をしっかりと支えながらも泡浮は味わうことをやめない。
震え続ける湾内の顔を一目見ようと股間から顔を離すと友人はそのまま目の前に座り込んできた。
だらしなく開けられた口に虚ろな目。
その目がこちらを捉えた時ぞくぞくと背中にくるものがあった。

「今度は私の番ですわ」

湾内の目は欲望に満ち溢れまるで獲物を見つめる野生動物のようだった。
そしてその視線は自分に向けられている。
背中に回された両手は絶対に離さない意思を感じた。

「どうするんですの・・・・?あっ・・・!・・・・っっ!!」

先ほどまで舐めていた場所から飛び出た触手。
それが泡浮の同じ場所へと挿入された。
液状の触手は水着を浸透して二人を繋げている。
分裂していた本体が今また彼女たちの秘部を通じて繋げられていた。

「「んひゃぁん♡」」

意識が繋がり感覚も繋げられ二人分の快感に全く同じタイミングで喘ぐ二人。
その重なった声に驚き動きを止め顔を見合わせる。
二人分の体を同調させることを知った能力者はその二人の顔でニタリと笑った。

「可愛い女の子になって・・・」

「可愛い女の子とエッチできるなんて最高だなぁ・・・」

つい”彼”自身の素が出てしまう。
独り言を二人に分けて呟くと腰をゆっくりと前後させ始めた。
キスをするわけでもなく舐め合ったりするわけでもなくただ見つめ合う。
湾内と泡浮の息と繋げられた触手が動く音が部屋に響いている。
相手の吐息が顔に感じられる距離でただ見つめ合うというのは二人にとって・・・いや”彼”にとってどうしようもなく気持ちを高ぶらせる行為だった。
まるで催眠術をかけられているかのようで胸の奥が熱くなり体全体が敏感になってくるのだ。

「きもちいい?」

「うん」

「私も気持ちいいですわ」

「え、ええ」

「こうして私達が繋がりあなたの気持ちをおほっ」

「・・・知ることができるのですから中にいるひぐっ」

「「・・・んふっ♡中に・・・な、なかに・・・い、いる・・・」」

「「あ・・・・あっ、あっ」」

余裕がなくなって会話が始まるも絶頂を迎えて途切れ途切れのものになる。
快感が二人分、そして事後の疲れも二人分を味わっていた。

「はぁはぁ・・・私たちの征服者に感謝、ですわね♪」

「ふふ・・・ええ、そうですわ♪」



トイレの中でその後も交わり続けた二人。
帰宅しなければいけない時間を思い出し服を着替え始めた。
ドロドロに汚れた水着はビニール袋に詰めてプールバッグに仕舞い込む。
誰にも見つからないような場所へ隠しておき二人の体から出た後に回収するつもりだった。

「・・・そうですわ!今着ている服も欲しいですし一度この体で施設に戻りましょう」

「ですがそうすると危険も増えてしまうのではありませんこと?」

「身体検査とでも理由をつければ心配はないでしょう・・・それにあなたのその制服も欲しいでしょう?」

「・・・そうですわね♪」

いつも通りの格好でお店を出た二人。
汚れた水着もそのまま持っていけば良いのだ。
面倒も減り余裕な表情で見つめ合うと学舎の園とは別の方向へと手を繋いで歩き始める。
彼女達のふとももから愛液が垂れていることなどすれ違う人々が気付く術はなかった。




湾内絹保が学生寮のベッドに腰掛けている。
ウェーブのかかった茶髪を弄りながら靴下を脱ぐとそれの匂いを嗅ぎ始めた。

「今日ずっと履いていたのは流石に香ばしいなぁ」

本来の彼女であればそんなことはしないし口調ももっと丁寧である。
それもそのはず、この人物は湾内絹保ではないからだ。
服は本物、記憶も人格も本人のものを持ち遺伝子まで同じ。
だがそれは別の人物を使って作られた偽物である。
身体の表面が浮き上がり発光しながら変化していく。
次の瞬間そこにいたのは布束砥信だった。

「外向けのこの変身も最初はかっこいいと思ってたけど・・・たまには好きにやってもいいか」

彼女として振舞おうとはせず元の口調で話す能力者。
布束の身体はぐにゃりと歪み制服の胸元にあたる部分から伸びてくるものがあった。
人の形とは程遠いスライム状になるとぐにゃぐにゃとうごめく。

「あん♡あんたほんっとに私のこと好きねぇ?」

御坂美琴の姿に変形し彼女に成りきる。
先週一週間共に過ごした御坂は不安定な人の多い高位能力を持ちながらとても好感の持てる人物だった。
もちろん可愛いというのも重要ではあったがそれ以上に人格を見て彼は純粋に感心していたのだ。

「食蜂さんとも仲良くして欲しいんだけど・・・まあそこは私が介入していいもんじゃないわね」

御坂より前に調査を行なった食蜂操祈。
彼女も事前に調べた情報と違いとても思いやりのある人物だった。
普段の行動からは想像もつかないが悪い人間ではないのだ。
いがみ合っているように見えるが御坂のことも決して嫌いではないことを本人の記憶から読み取っていた。

「悪い心を持っていたらそちらに取り込まれてしまうかもしれないしね」

幸いなことに今まで記憶を取り込んだ人物は皆善良な心の持ち主だった。
征服者である彼自身が善良かどうかはさておき取り込んだ人物からの影響はどうしても出てしまう。

「慎重だったのにもう四人も乗っ取っちゃったし・・・これは多分御坂さんのせいね」

行動するのが早い御坂の影響からかこれまでに比べて大胆な行動をとりすぎている。
体を楽しむ際は知人に化けて近づき生体情報を入手したらすぐに離れると言うのがセオリーだったはずである。
だが今では体と体で直接触れ合ったり布束以外の人物の体に入り込んだりと危険を犯していた。

「まぁいっかぁ・・・こうして湾内さんと泡浮さんの服も手に入れたし」

御坂の体にはある部分に空間があるのを感じるものの他の女の子の匂いに包まれているのはいい気分だ。
先ほど自分の拠点であるこの施設に湾内絹保と泡浮万彬の体で帰って来た後、二人の体でまた快感に浸っていた。
体液や衣服を回収し代わりの綺麗な制服を着せ二人を解放したのだ。

「とりあえず同時に二人は乗っ取れるみたいだね。無能力者なところか・・・それとも大人だったから?うーん・・・」

彼としてはもう少しオトナの魅力に浸っていたかったのだ。
だがあれ以上いてしまうと人格が混ざり合い暴走してしまう可能性があった。
細かいところは分からないものの木山春生の身体に滞在できる時間は他の身体に比べて極端に短いことだけはわかっていた。


「また他の人で検証の価値あり・・・かな?」

液状化して制服から抜け出ると今度はその木山春生の姿に変身する。
他の子であったなら湾内の制服を着たままでいいのだが少し体格差がありすぎてせっかく手に入れた本人の制服が傷んでしまうかもしれない。

その湾内と泡浮万彬の制服を匂いが落ちないようにパッキングすると頑丈なケースにしまう。
建前としては研究用、真の目的はコレクションである。

「木山春生の服も欲しかったなぁ。とりあえずはこのカラダに合う服を調達しなきゃ」

揺れうごく胸を両手で支えながら彼女はまた体を変形させていく。
黒のロングヘアの少女になるとM.Mと標識のあるケースからスクール水着と制服を取り出した。

「・・・これらならいくらでも替えがありますわ♪」

少しきつめで体に食い込むもののそれすら楽しいのか笑顔で着込んでいく。
ピチピチのスクール水着をきつめの制服で隠し泡浮万彬の姿で部屋を出ていくのだった。

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