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不完全な成功例 3

本編の終わりです。

主人公の女の子が個人的にかなりツボで筆が進まなくなってます・・・
とりあえずは禁欲生活です。









彼女に異変の起こった前日

部屋で一人自慰にふけっている男がいた
どこにでもいるような普通の男だ
極端に容姿が悪いわけでも仕事をしていないわけでもない
パソコンの画面に向かい必死に右手を動かしている

一時間、二時間と時間が経つ
ずっと続けていた彼は眠気に負けてしまい意識を失う
右手がだらんとなった瞬間、彼は絶頂を迎え白い液体を飛ばす
体が異常と言えるほどガクガクと震え白い液体は床に溜まっていく

エアコンの寒さにぶるっと体を震わせ目をさますと自分の姿に驚く
最後に覚えている時間から一時間ほど経過していた

「寝落ちしちまってた。風呂入んなきゃ」

覚えている限りでは最後まで出来ていなかったが謎の疲労と達成感があった
寝ながらしてしまったのかと向かっていた机や床を見ても特に汚れている形跡はない
それ以上は気にせず風呂に入った

付けっ放しのパソコンの画面には先ほどまで見ていたサイトが表示されている
検索ワードには 『憑依 乗っ取り スライム』の文字があった



それから数日間彼は有意義な時間を過ごしていた
目覚めも良く気分も上々だった
とても幸せな夢を見ていたような気がするのだがはっきりとは覚えていない

そんなある日彼はSNSで新たにフォローされていることに気がつく

「珍しいな。フォローされるなんて。『まどぴー』?憑依が好きな人かー」

つぶやきを見ると自分と似たようなことをつぶやいている
まだ始めたばかりのようで回数は少ないものの害があるようには見えなかった

「仲間が増えたってのはいいことや~」

フォローし返すとメッセージが送られてきた
適当に返すと嬉しそうなつぶやきをしているのが見えた
余計に気分が良くなりその日も快眠することができた



一ヶ月後・・・

男はそのアカウント『まどぴー』と連絡を続け親密になっていた
つぶやきに対するコメント
重なる趣味、性癖
そしてたまに起こる憑依関連の有意義な考察論議
SNSを続けてここまで楽しかったことはないと思っていたほどだ

「おっさんか・・・俺より若いやつか・・・何にしてもえっちな奴だなーまどぴーさんは」

ここまで話が合う人物に会ったことがなく友人も少ない彼にとって『まどぴー』は救いでもあった
一度会って話してみたい
そう思うようにもなっていた

そんなある日

「今度会わないかだって?」

向こうから連絡が来たのだ
今度オフで会ってみませんか、と
しかし相手はどこに住んでいるかもわからない
話が合うとはいえ実際にはどんな人間かもわからなかった
もし全く知らない場所で嵌められたとしたら、と嫌な方へと思考が向く

「え、隣町?」

提案された会合場所が隣町の駅だった
しかもいつも利用している場所だ
それならばと快諾する


当日

男は隣町の駅に来ていた
相手に事前にどんな格好をしてくるかを聞かれ黒いバンドTシャツにジーンズと答えてあった
相手側はどうなのかと聞いても頑なに答えようとはしなかったのが気がかりだ
だが答えてくれないのなら仕方がない
きっと超肥満体かやせ細った青年がくるのだろうと思っていた

楽しみにしていたせいか予定時間より30分ほど早く着いていたためそれらしき人物は見当たらない
見えるのは近くの高校の女子高生と老人だけだ
女の子など論外であの老人が『まどぴー』だとは思えない
すると大学生くらいの青年が向こうから歩いてくるのが見えた
きっとあれがそうだろう
声をかけようと近づいた時だった

「あ、あの!」

「は?」

女子高生が話しかけてきた
近くで見てもとても可愛い子だ
結んでいる髪がさらに魅力的だった
こんな子は自分とは無関係だと思っていた

「スラッシャーさんですか?」

「へ?あ、ああ。はい」

「まどぴーです!やっとお会いできましたね!」

笑顔で差し出された手を彼は見ていることしかできなかった



吉永まどかは駅の近くのファミリーレストランに来ていた
隣町にある駅で友人などと良く行く方面とは別の方角にある
珍しく個室がある場所でそこを予約していたのだ
笑顔で見つめる先には男がいた
SNSで知り合った『スラッシャー』だ
もじもじとばつが悪そうにしていて一切彼女の方を見ようとしない

「私、やっと憑依とかの話ができる人に会えました!すっごく楽しみにしてたんです!」

「い、いやぁ~、はは、そうなんだ~」

男はというと困り果てていた
ハニートラップにしてもさすがに若すぎるし色仕掛けをしてくるようには見えない
女子高生だとわかるのは彼女が制服を着ているからだ
濃すぎない化粧が余計魅力的に見える

「あの、大丈夫ですか?ご気分でも悪いんですか?」

「あ、いや・・・そうじゃなくてね~?」

心配そうにこちらを覗き込んでいる
その表情をみて意を決した

「あ、あのね・・・『まどぴー』さん、でいいのかな?」

「はい!」

「その・・・俺がどんなこと好きか知ってる、よね?いいの?こんな男と二人っきりなんて」

その言葉に目を丸くする彼女だったが小さな声で囁いた

「え、えーっと・・・えへへ、乗っ取りおなにー大好き同士ですから・・・大丈夫ですよぉ」

ニコニコと微笑む彼女から出た言葉とは思えなかった
とても満足そうな顔でこちらを見つめている
この子の思いを裏切れないと男は思った

「そ、そっか・・・いや、俺さ、まさか女の子だとは思ってなくて・・・てっきり俺みたいな男が来ると思ってたよ」

「現役JKですよ~?乗っ取りたいでしょ?」

「いやあ、どうかな~」

眩しい笑顔で言われると口ごもってしまう
はっきり言って男の欲望がそのまま出てきたような女の子であると言ってもよい
本物の女子高生、未成年なのだ
一歩間違えれば犯罪である

「えっと、やっぱり私だと話しづらいですかね」

「・・・話題を変えよう!まどぴーさんは女子高生なのかな?」

「あ、はい!◯◯高校二年です」

「あ、うん。部活とかやってるの?」

「バスケ部に入ってますよ~。みんな汗だくで興奮します」

「う・・・ん。好きな授業とかは?」

「この前まであった体育の水泳です。みんなスク水なんですよ!私もスク水でした!」

「お、おぉ・・・」

本当に女子高生なのかと疑うレベルの反応が返ってくる
こんなエロエロな女の子にした親が見てみたいわ!と心の中で叫んでいた

「つまりまどぴーさんは・・・レズってこと?」

「う~ん、そこがわからなくて・・・一月ぐらい前までは男の子が好きで、好きな子もいました」

「・・・ほう、続けて」

「でも、ある時から女の子を見ると興奮するようになって・・・」

男はごくりとメロンソーダを飲み込む

「病気かと思って調べようとしたら浮かんだ言葉が 憑依・乗っ取り・スライム だったんです」

「それは・・・」

「スラッシャーさんの自己紹介文ですよね!だから見つけた時はなんだか嬉しくって!」

興奮気味に話す彼女の目は輝いている
自分に出会ってここまで喜んでくれる人もなかなかいなかった
男は黙って続きを聞いている

「それでお話しすればするほど趣味が同じで・・・」

「確かに・・・そうだなぁ。ここまで同じ趣味の人は俺だって今までいなかったし・・・あぁ?」

むにゅんと目の前で女子高生の胸が揺れている
いや揺れているのではない、彼女が揺らしているのだ
両手で胸を掴むと恍惚な表情でこちらを見ながら胸を揉み続ける
口をあんぐりと開き見入ってしまう

「私、乗っ取られて・・・胸揉んでる・・・にひひっ♪」

男は興奮しないわけがなかった
いたずらそうな表情でそんな言葉を言われたら憑依好きとして股間にくるのは仕方ないことだろう

「・・・どうですか?興奮しました?」

期待の眼差しでこちらを見ている
先ほどまでは快楽に身をまかせる顔をしていたというのに
今ではすっかり普通の女子高生に戻っている

「あ・・・ああ!よ、よかったよ」

「乗っ取られてるように見えました?」

「うん、怖いくらい」

映像作品にある乗っ取りシーンではわざとらしすぎて興冷めする事がほとんどだ
有志の漫画やイラスト、小説にある乗っ取りシーンのほうが狂気と欲望を体現していると感じていた
想像の世界から出てきたかのような表情を彼女はやってのけたのだ

「そっかぁ・・・ふふ」

ニヤリと笑う
少し考えると彼女は口を開いた

「じゃあ・・・あひっ!?」

「えっ、大丈夫?」

「く、苦しい・・・あっ・・・ああんっ」

突然苦しみだした彼女に男は困惑した
体を震わせ顔をゆがめている

「ああっ・・・ダメっ・・・んああ♡」

よだれを垂らしながらがくんとうなだれてしまった
何が起こっているのかわからない男はただ固まっている
しばらくするとびくんっと彼女は体を震わせ顔を上げた

「ふう・・・」

「だ、大丈夫?」

「ん?・・・ああ、そうか」

ニヤニヤと笑いながらこちらを見ている
そしておもむろにこう言った

「やっと乗っ取れたよ」

「は?」

「この体・・・最高なんだ。顔もそうだがちゃんと胸もあるし」

胸の膨らみが形を大きく変えている
優しくも激しく揉む姿は挑発的だった

「あんっ♪・・・感度もいい感じ」

「も、もうよしなって・・・」

「なんで?JKを乗っ取れたんだぞ?楽しまなきゃ損損」

「え・・・ほんとに?」

両手で胸を揉んでいたがついに片手が下っていく
それは太ももの付け根に向かっているように見えた

「やっぱりここの確認もしないといけないな・・・」

彼女の姿に釘付けになる

その時足音が近づいてくるのが聞こえた
のれんから店員が顔を出す

「お待たせいたしましたぁ、ハンバーグステーキでーす」

「あ、はい・・・あれ?」

「わーい!」

店員から向かいに座る女の子のほうに顔を向けると先ほどとは様子が違っていた
キラキラした目で運ばれてきた料理を見ている
店員が行ってしまうと早速食べようとする

「いただきまーす」

「ちょっと待って」

説明を求めると彼女は最近こうしてなり切って自慰をしているのだという
ハンバーグを食べながら恥ずかしがることなくそのやり方について説明した
気分が乗ると自然と言葉が出てくるのだと
何より驚いたのは自分に欲情する、ということだった

「まあ私可愛いですし」

「自分で言うのかそれ」

「鏡見ただけでオナニーできるってすごいんですよ!すっごく気持ちいいですし」

「お、俺も飯食ってるんだけどなぁ」

一通り食べてしまうと二人の会話は白熱した
TSF、憑依、皮モノ、スライム、幽体離脱
好きなシチュエーションや服装など
二人の表情は輝いていた

話題が落ち着くと二人は飲み物を飲み一服する

窓の外を眺めながらまどかはこう言った

「乗っ取られてみたいなあ」

「乗っ取りたいの間違いじゃなくて?」

顔を見合わせクスッと笑う

「一ヶ月前・・・私が変わった時。変なものが入ってきたような気がするんです」

「ははは・・・え、本当に?」

遠い昔のことを語るかのような顔で窓の外を見ている

「気のせいだったのかも・・・でもその時から私は変わりました」

「一月前、か。俺はちょうどそれくらいからいい夢を見れるようになったよ」

「え、本当ですか?」

「具体的にどんなものかはわからないよ。それに『まどぴー』とも出会ったのもあると思う」

自分でもちょっと気持ち悪いこと言っているような気がした
相手も恥ずかしそうにこちらを見ている

「そ、それなら、嬉しいです・・・」

氷の入ったグラスの表面をなぞりながら彼女はモジモジとしている
チラチラと男の方を見ていたがやがて口を開いた

「あ、あの・・・私は自分がその・・・おかずになっちゃうって言いましたよね?」

「うらやましい限りですねまったく!」

「えへ、えへへ・・・じゃ、じゃあ・・・そのぉ」

「スラッシャーさんが、その、私を乗っ取ってるってことにするってどう、ですか?」

「えぇっ?ど、どういうこと?」

顔を真っ赤にしながら言われた言葉がすぐには理解できない

「うん、まどぴーさんがしたいならそう思ってくれても構わないけど」

「あ、いえ、なんていうかぁ・・・そう、これ!これです!」

携帯を取り出しこちらに画面を見せてくる
そこに写っていたのはスク水姿で鏡に向かっている彼女の姿だった
股間部は濃い色になっているのがわかる

「こ、これはさすがにやばいんじゃっ」

「私とスラッシャーさんだけの秘密で、私が撮った写真送るって・・・ダメですか?」

こんな夢みたいなことがあるだろうか
こんなチャンスを断れるだろうか
危険なことだとはわかっていたがむしろ燃え上がった

「じゃあ・・・そうしようか」

「やったー!あ、じゃあメアドとか・・・あ、連絡ツールって使ってます?」

「あ、あれ?うん」

「じゃあID教えてください」

ぴこりんと着信音がなる
送られてきたものは写真だ
手が写っておりネバネバした液体のようなものがまとわりついていた

「なにこれ?」

「私の愛液です」

「ぶっ!」

「じゃあ・・・私そろそろ行かないと。また、会えますか?」

あまりにも強烈なその写真に目が釘付けになってしまい返事が遅れる
はっと我にかえり彼女の方を向く
写真はどう?という顔だ

「す、すごいよ・・・あ、うん君がよければ、いいよ」

「やった~!・・・あぁ、そうだ最後に」

向かいの席を立つと横に座ってきた
こちらの顔をじっと見ている

「最後に触ってください。好きなところ♪」

「ひょっ」

固まるも手を掴まれ勝手に動かされる
左手は胸へ
右手はスカートの奥へと吸い込まれていく
弾力のある感触
そしてヌメッとした感触が同時に指先に伝わる

「揉んでみて?」

制服の上からも伝わって来るこの温もり、心地よさ
さわさわとしていると一部分だけ違う部分があった

「はぁんっ」

その声を聞いてスカートに吸い込まれた手も動き出す
湿った布をめくりさらに奥へと指が動いていく

「んっ」

どろっと何かが出てきた
すると微笑む彼女は掴んでいた手を離して立ち上がる

「にひひっ。じゃあ・・・楽しみにしておけよ。”俺”」

そのまま立ち去っていった
店を出て行く彼女の背中をいつまでも追い続ける男
右手の中指にはまだ彼女から出てきた液体が付いていた




その夜


男は携帯を見ていた
『まどぴー』の写真だ
先程の制服姿でセクシーなポーズをとっている写真が送られてきていた

「・・・我慢できん」

服を脱ぎ行動を開始する
今まで見てきたものをはるかに超えるクオリティの写真にいきり立ったそれは既に我慢汁を放出している
握り込み操縦を始めた

すると携帯に着信が入る

「も、もしもし?」

『あっ・・・き、聞こえますか?』

「え・・・」

『わたしですっ・・・あぁっ・・・んふっ」

「・・・」

電話の向こうから聞こえてくる音
それは相手が何をしているかを物語っていた
無言でしごき続ける

『気持ちいいよぉ、はっ・・・あぁ・・・もぅ・・・』

想像を絶する快感だった
このまま全て出し切ってしまうのではないかというほどの量が放出される
電話の向こうからはまだ相手の声と音が聞こえている
それがさらに助長させた

『あっあっ・・・あっあっあっ・・・んっ』

しばらく二人の荒い息だけが聞こえている
男は視界が暗くなってくるのを感じていた



次の日


「行ってきまーす!」

玄関から勢い良く飛び出す少女
吉永まどかの一日が始まる
夏休みは終わりを告げ新学期が始まっていた
慌てて飛び出したのは寝坊して近くに住む友人との待ち合わせに遅れそうになったからである
寝落ちしてしまい目覚ましの設定を忘れたのだ

「お~い」

向こうから手を振っているのが見える
笑顔なのを見ると間に合ったようだ

「あっはっは!今日も元気だね、まどかさん!」

「え、えへへ・・・」

「じゃあ行こっか」

まだ暑い陽気が続いていた
おしゃべりをしながら歩き続ける
汗が額から流れ落ちている

「まどかさんもう汗だくじゃん!」

「うん、たまんないよね」

無論自分の姿にたまらないという意味である
今すぐにでも鏡を見て自慰をしたいと考えていた
一緒にいる友人もとても魅力的だ
首筋を走る汗がおいしそう・・・

「そうだね・・・着いた着いたー!」


授業を受け休み時間
トイレに一人向かったまどかはお楽しみを開始しようとしていた
大きな鏡に映った自分の顔はだらしなく涎を垂らしている
胸を揉む
もはや彼女にとっての日常だ
さあ、個室に入ろうとしたその時

「あ、まどかさんじゃーん」

朝一緒に登校してきた友人だ
彼女は別のクラスの生徒だ
自分の教室とは離れており今までこのトイレで会ったことはなかった

「え、なんで・・・」

「決まってんじゃん。あんたに会いに来たんだよ」

後ろから抱きしめられる
両手は胸に置かれすぐに敏感なところをつままれた

「あっ・・・!」

鏡に映った自分の姿は今まで見てきたものと全く違った
羞恥心に顔を赤らめているのだ
仲のいい友人が自分の胸を揉み悦ばせてくれている
だがもしかしたら誰かトイレに入ってくるかもしれない
そういう気持ちが羞恥心を呼び起こしていた

「ちょ、ちょっと・・・あひゃっ」

片手がスカートの中へと入っていくのが見える
既に大洪水のパンツの中へするりと入る手
くちゅりという音がトイレに響き渡った

「うっ・・・あんっ・・・なんで・・・?」

鏡に映る友人に訴える
目があうと友人は答えた

「また会えたね」

その顔にはぞくぞくと感じるものがあった
自分がいかに不完全であるか何度も考えたことがある
根底は女の子なのだ
だから恥ずかしいと思うこともある
だが友人は完璧だった
同性の友達であるはずの私を犯そうとしている
息遣い、目つき、手つき、その佇まい
それらすべてが後ろにいる友人を全くの別人に見せていた

そして言われた言葉にも引っかかった
朝からという意味ではないだろう
”また”会える・・・?

昨日自分が言った言葉を思い出した

「あっ・・・ああっ♡」

「にひっ♪わかった?」

相手がどうなっているのか理解した彼女は興奮と喜びのあまり絶頂をむかえてしまう
震える彼女を支えながら友人は耳元で囁いた

「これからは毎日・・・一緒にめちゃくちゃになろうね?」
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No title

分身ダイスキー

Re: No title

> 分身ダイスキー

qwerさん
私も大好きですー!

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thesuperfate

Author:thesuperfate
かわいい女の子を乗っ取ってえっちなことをするのが大好きです。
不定期で憑依、乗っ取り、皮モノなどのお話を書いていくつもりです。

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基本的に18歳以上対象のお話を置いていくのでそれ以下の方は見ないようお願いします。

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